書面掲示事項

書面掲示事項

当院は、厚生労働省が定める次の施設基準に適合している旨、厚生局に届出を行っております。施設基準等で定められている保険医療機関の書面掲示事項についてWebサイト上にも掲載いたします。



施設基準

施設基準

【指定医療機関】

保険医療機関
生活保護法等指定医療機関
労災保険指定医療機関
難病指定医療機関
身体障害者福祉法指定医配置医療機関
指定小児慢性特性疾病医療機関

【明細書発行体制等加算】

当院は療担規則に則り明細書を無償で交付しています。 また、自己負担のある患者様には診療報酬明細書、領収書を交付しています。

【医療DX推進体制整備加算】

当院では令和6年6月の診療報酬改定に伴う、医療DX推進体制整備加算について以下の通り対応を行っています。
・オンライン請求を行っています。
・オンライン資格確認を行う体制を有しています。
・電子資格確認を利用して取得した診療情報を、診察室で閲覧又は活用できる体制を有しています。
・電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については当該加算にかかる基準を満たしています。
・マイナンバーカードの健康保険証利用について、お声掛け、ポスター掲示を行っています。
・医療DX推進の体制に関する事項および質の高い医療を実施するための十分な情報を取得しおよび活用して診療を行うことについて、当医療機関の見やすい場所に掲載しています。
・上記の体制により、初診料の算定時に医療DX推進体制整備加算を月1回に限りマイナンバーカード利用率に応じて8点~10点を算定します。

【医療情報取得加算 】

当院はオンライン資格確認を行う体制を有しており、患者さまの受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用するなど 医療DXにかかる取り組みを実施することで、質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。

【有床診療所入院基本料4】

【短期滞在手術等基本料1】

当院では短期滞在手術基本料1に関する施設基準を満たし届出しております。 この基準を満たす手術に対する体制が整備されています。

【バイオ後続品使用導入初期加算】

当院は厚生労働省のバイオ後発品の使用促進の方針に従って、バイオ後発品の使用に積極的に取り組んでいます。



特掲診療料の施設基準

特掲診療料の施設基準

【コンタクトレンズ検査料1】

コンタクトレンズ装用のために受診の方の診療に係る費用は次の通りです。
(初診料) :291点
(再診料) :79点 (コンタクトレンズ検査1) :200点 ※コンタクトレンズ装用のために受診の方であっても、診療内容等により、 異なった診療費用を算定する場合があります。 ※コンタクトレンズ装用のために受診の場合、当院で過去にコンタクトレンズ検査料 を算定されたことのある方の基本診療料は再診料を算定いたします。
診断医師名:南波久斌 眼科診療経験:1972年から眼科診療

【外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ) 】

【緑内障手術(流出路再健術(眼内法)及び水晶体再健術併用眼内ドレーン挿入術)】

【緑内障手術(濾過胞再健術(needle法))】

【緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの))】


選定療養費

選定療養費

選定療養費(多焦点眼内レンズの費用)


保険外負担に係る費用

保険外負担に係る費用

【各種診断書・証明書】1,100円~


個人情報保護方針

個人情報保護方針

当院における個人情報保護方針について